葛尾村立葛尾小学校で「ガンバレ!介助犬!JA共済はたらくワンワンランド」開催

開催日時:平成30年9月20日(木)13:40~
開催場所:葛尾村立葛尾小学校
参加者:20名(児童・先生)
 
 
葛尾村立葛尾小学校体育館で介助犬デモンストレーション「ガンバレ!介助犬!JA共済はたらくワンワンランド」をJA福島さくらとJA共済連福島が共同で開催しました。
 
日本介助犬協会の方の質問に元気よく手を挙げて、児童たちは興味津々の様子で参加していました。デモンストレーションでは、冷蔵庫を開けて飲み物を持ってきたり、靴や靴下を脱がせたりなど身近な場面を想定した内容で、会場にいた皆さんがPR犬ダンク君の活躍に驚いていました。
 
この活動を通して「介助犬」についてご理解いただくとともに、介助犬の存在や役割をもっと広めて、助けが必要な方の一助になればと思います。 
 
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JA夢みなみ・JA会津よつばがJA共済アンパンマン交通安全キャラバンを実施!

日時:平成30年9月8日(土)【1回目】11時00分から【2回目】14時00分から 
場所:須賀川市 中央体育館
参加者数:650名
 
日時:平成30年9月9日(日)【1回目】11時00分から【2回目】14時00分から 
場所:会津美里町 本郷体育館
参加者数:約500名
 
 
JAとJA共済では、幼児がいるご家族のためにJA共済のイメージキャラクターであるそれいけ!アンパンマンのイベント「JA共済アンパンマン交通安全キャラバン」を実施しております。
 
親子で信号ルールを学んだり、アンパンマンたちと一緒に歌や踊りを通じて交通安全の大切さを学ぶ内容で、子どもたちは楽しそうに参加していました。
最後には握手会を行い、アンパンマンたちと触れあう子どもたちは嬉しそうに喜んでいました。
 
 
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JAグループ統一交通安全キャンペーン(一斉街頭啓発活動)実施

日時:平成30年9月3日(月)午前7時20分から
場所:県内117か所(JA店舗前や給油所、JR駅前など)
参加者:483名
 
 
JAグループ福島は「JAグループ統一交通安全キャンペーン」の一環として人や車の交通量の多いJR駅前や、JA店舗前や給油所など県内117か所において、交通安全啓発街頭活動を実施しました。
今年で27年目の活動となりました。JR福島駅東口前では、JAグループ福島役職員、福島県警察本部、福島ユナイテッドFCのスタッフもキャンペーンの活動に賛同していただき、交通安全を呼びかけました。
交通安全年間スローガンの平成30(2018)年入賞作品を使用したのぼり旗を掲示し、「福島県高校生交通安全CMコンテスト2017」受賞作品(金・銀・銅賞)の画像の一部を使用したウェットティッシュを配布して交通事故ゼロを呼びかけました。
写真はJR福島駅東口前での活動の様子です。
 
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三島中学校でスタントマンによる自転車交通安全教室を開催

日時:平成30年7月13日(金)14時00分から
場所:三島町立三島中学校
参加者数:約50名
 
 
JA会津よつばとJA共済連福島は、福島県警察本部、会津坂下警察署と連携し、でスタントマンによる自転車交通事故の実演を行い、事故の衝撃や恐さを生徒に実感していただく「生徒向け交通安全教室(スケアード・ストレイト)」を開催しました。
 
今年度4回目の会場は三島町の三島中学校で、今回は昭和中学校の皆様も参加しての合同開催となりました。当日は天候に恵まれ気温は30度近い夏日で、途中休憩を挟みながらの進行となりました。
 
まずはじめに、会津坂下警察署による交通安全講話が行われ、市内の交通事故状況や、自転車安全利用五則のお話を伺いました。
 
次に、いよいよスタントマンによる交通事故再現がはじまりました。実際あった恐ろしい事故の話も踏まえながら、事故の原因となる「内輪差」や「車からの死角」、事故を未然に防ぐための「運転手とのアイキャッチ」など交通事故を防ぐ知識の勉強も分かりやすく伝えることができました。
 
 
三島中学校・昭和中学校の皆様がこれから生活をするうえで、交通ルールを守り、安全な生活を送っていただきたいと願っています。主にバスでの通学をしているそうですが、休日などに自転車を使う場面で今日学んだことを生かしていただきたいです。
 
JA共済が中高生を対象に開催している「スケアード・ストレイト教育技法」とは、転車交通事故の危険性を理解していただくため、スタントマンが危険な自転車走行に伴う交通事故場面を再現し、生徒が事故の危険性を疑似体験する自転車交通安全教室です。
 
 
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JA共済「親と子の交通安全ミュージカル 魔法園児マモルワタル」棚倉町文化センター 「倉美館」にて公演!!

開催日:平成30年7月13日(金)10:00開演
 
主催:JA東西しらかわ、JA共済連福島
後援:内閣府、警察庁、国土交通省
推薦:全日本交通安全協会
参加者:497名
 
 
JA東西しらかわとJA共済連福島は「親と子の交通安全ミュージカル 魔法園児 マモルワタル」の公演を棚倉町文化センター倉美館大ホールで7月13日金曜日に開催しました。
当日は、棚倉町・矢吹町・矢祭町・鮫川村・塙町および白河市の幼稚園児・保育園児・先生あわせて合計497名をご招待し、交通安全について学べるミュージカルを鑑賞して頂きました。
このミュージカルは、鑑賞するだけではなく、舞台に上がり出演者と一緒に正しい横断歩道の渡り方などを学べる、体験型ミュージカルです。
 
元気一杯の園児たちはとても楽しそうに参加していました。道路を横断する際の注意点を確認する場面では、ステージからの呼びかけに合わせて、「手を挙げる!」と大きな声で応えていました。
このミュージカルをきっかけに、家族でも交通ルールを再確認していただきたいと思います。
 
 
参加していただいたみな様、ありがとうございました!
 
 
当日の様子がYouTubeとFacebookにアップされています。
 
YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=i6NRw8001AY
 
Facebook:http://ur0.work/HCYx 
 
魔法園児マモルワタルの活動はこちらからご覧いただけます。
https://ameblo.jp/mamoru-wataru/
 
  
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鹿島中学校でスタントマンによる自転車交通安全教室を開催

日時:平成30年6月26日(火)10時30分から
場所:南相馬市立鹿島中学校
参加者数:約340名
 
 
JAふくしま未来とJA共済連福島は、福島県警察本部、南相馬警察署と連携し、鹿島中学校でスタントマンによる自転車交通事故の実演を行い、事故の衝撃や恐さを
生徒に実感していただく「生徒向け交通安全教室(スケアード・ストレイト)」を開催しました。
 
今年度3回目の会場は南相馬市の鹿島中学校で開催しました。当日は天候に恵まれ気温は30度近い夏日でした。
まずはじめに、南相馬警察署による交通安全講話が行われ、市内の交通事故状況や、自転車安全利用五則のお話を伺いました。
次に、いよいよスタントマンによる交通事故再現がはじまりました。事故の恐ろしさだけでなく、「内輪差」や「車からの死角」、「運転手とのアイキャッチ」など交通事故を防ぐ知識の勉強も分かりやすく伝えることができました。
 
鹿島中の皆様がこれから生活をするうえで、交通ルールを守り、安全な生活を送っていただきたいと願っています。
 
JA共済が中高生を対象に開催している「スケアード・ストレイト教育技法」とは、転車交通事故の危険性を理解していただくため、スタントマンが危険な自転車走行に伴う交通事故場面を再現し、生徒が事故の危険性を疑似体験する自転車交通安全教室です。
 
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JA共済自転車シミュレーターによる安全運転診断を「会津若松ホタル祭り」で開催

日時:平成30年6月24日(日)12:00~17:00
場所:会津若松市ホタルの森広場
参加者数:約50名
 
 
JA会津よつばとJA共済連福島は、会津若松市ホタルの森広場において、会津若松市主催の「ホタル祭り」にブースを設け、自転車安全運転診断車すまいる号を展示し、参加者に自転車の安全運転を呼びかけました。当日は梅雨の中休みで天候に恵まれ多くの来場客がありました。
キッズわくわくランドでは、会津若松署のパトカーや白バイの展示もあり、すまいる号にもたくさんの子どもたちが興味津々に自転車安全運転診断を体験してくれました。
自転車安全運転診断車すまいる号の展示は県内初で、これからも県内各地のイベントに出展したいと考えています。

 
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JA夢みなみ シルバー世代向け「交通安全教室」を開催

日時:平成30年6月20日(水)
場所:JA夢みなみ 白河中央支店
参加者数:約70名
  
 
JA夢みなみとJA共済連福島は、JA夢みなみ 白河中央支店において「交通安全教室」を開催しました。
はじめに、白河警察署による安全講話では、事故は交通安全の基本的なことが欠けてしまったときに起こるので、もう一度しっかり確認して欲しいと説明がありました。
特に交差点では3つの注意事項があり、1.交差点では徐行する 2.左右の安全確認 3.無理して進行しないこと が大事というお話に加え、飲酒運転も多いの
で、周りに声をかけてお酒を飲んだら絶対に運転させないように止めて欲しいとお願いがありました。
レインボー体操では、手指の運動から、胸と背中、目の運動をして、参加者の皆さんは身体をほぐし、最後は三遊亭遊馬師匠による交通安全落語が行われました。
 
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浅川中学校でスタントマンによる自転車交通安全教室を開催

日時:平成30年6月11日(月)13時30分から
場所:浅川中学校
参加者数:約240名
 
JA夢みなみとJA共済連福島は、福島県警察本部、石川警察署と連携し、浅川中学校にて、スタントマンによる自転車交通事故の実演を行い、事故の衝撃や恐さを生徒に実感していただく「生徒向け交通安全教室(スケアード・ストレイト)」を開催しました。
 
当日は雨が振り、グラウンドの状態も良くない、あいにくの天気の中、交通安全教室が始まりました。石川警察署による交通安全講話では、石川郡内の交通事故状況や、自転車安全利用五則のお話を伺いました。
 
その後、スタントマンによる交通事故再現です。
最初の自転車事故が起きたとき、生徒たちは「恐い、大丈夫かな」など心配の声があがりました。終わりに、「交通事故が恐いと思った人!」と司会の問いかけに生徒たちはみんな手を挙げました。
 
この交通安全教室で、改めて事故の恐さを実感したと思いますので、これからもルールを守って、行動してほしいです。
 
 
JA共済が中高生を対象に開催している「スケアード・ストレイト教育技法」とは、自転車交通事故の危険性を理解していただくため、スタントマンが危険な自転車走行に伴う交通事故場面を再現し、生徒が事故の危険性を疑似体験する自転車交通安全教室です。
 
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三春中学校でスタントマンによる自転車交通安全教室を開催

日時:平成30年4月10日(火)10時30分から
場所:三春中学校
参加者数:約330名
 
JA福島さくらとJA共済連福島は、福島県警察本部と連携し、三春中学校にて、スタントマンによる自転車交通事故の実演を行い、事故の衝撃や恐さを生徒に実感していただく「生徒向け交通安全教室(スケアード・ストレイト)」を開催しました。
 
4月から入学した1年生を含む全校生徒が参加しました。始めに田村警察署から、県内や三春地区の事故発生状況や、自転車利用の注意点の説明をしていただきました。
そしていよいよ、スタントマンによる交通事故再現が始まりました。実際に起きた事故の再現ですので、緊迫感がビリビリ伝わってきます。巻き込み事故体験では、生徒に混じって警察の方も参加し、改めて内輪差を学びました。信号待ちでも、横断歩道から3歩下がることが事故防止に繋がるポイントです。
 
最後に生徒から「改めて交通ルールの大切さや、事故の重大さを感じました」と感謝の言葉を伝えました。
事故は皆さんの身近に潜んでいますので、これからも交通ルールを守った生活をしていただきたいです。
 
 
 
JA共済が中高生を対象に開催している「スケアード・ストレイト教育技法」とは、自転車交通事故の危険性を理解していただくため、スタントマンが危険な自転車走行に伴う交通事故場面を再現し、生徒が事故の危険性を疑似体験する自転車交通安全教室です。
 
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