活動理念
活動理念
活動テーマ

「10アクション」は、地域の皆様一人ひとりが
豊かで安心して暮らせる地域社会づくりのために10のテーマで活動していきます。


1.「一人ひとり」の健康づくりに役立つ活動を行っています。
2.「一人ひとり」の介護・福祉活動のお役に立つ活動を行っています。
3.大切な「いえ」の防災・防火対策の活動を行っています。
4.暮らしに必要な「くるま」の交通事故未然防止のための活動を行っています。
5.「くるま」に関わる交通事故被害者支援活動を行っています。
6.「くらし」に大切な生活支援・農業振興・共同活動を行っています。
7.「くらし」の文化支援活動を行っています。
9.「くらし」の環境保全活動を行っています。
10.地域の農業振興・農業経営安定化のために活動を行っています。

活動紹介

健康増進

体力に自信のない方、高齢の方にも安全で無理なく、
楽しく続けられるレインボー体操、
笑いと健康の相乗効果を体験で学ぶ「笑いと健康教室」の開催支援。
JA女性部などを通じて実施しています。

ひとの活動・健康増進

福祉・介護

JAの介護施設開設や、介護人材(介護福祉士など)の
育成・研修などの支援を実施しています。
このほか、JA介護関連施設のリハビリ器具、
歯科診療台、介護用浴槽や福祉車両などを提供しました。
介護サービスを利用される地域の方々のQOL(生活の質)向上に
寄与することを目指しています。

ふくしま防災アクション

JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりがいざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。

いえの活動・ふくしま防災アクション

災害シート、仮設住宅の対応

災害復旧のために実施しています。(加入者サービス)

交通事故防止

子どもからお年寄りまで。世代に応じて、ミュージカル、スタントマン。落語など様々なエンターテイメントを取り入れた、独自の交通安全教室を各地で開催しています。 また、県の交通安全運動に呼応した、一斉街頭啓発活動など交通事故防止のためのキャンペーンを行っています。

くるまの活動・交通事故防止

交通事故被害者救済

障がいを負った方の自立、社会復帰を支える介助犬は日本全国にわずか70頭。介助犬の働きを知るデモンストレーションにより、理解と普及を支援しています。
いっぽう、交通遺児の「学ぶ気持ち」に応えるための取り組みとしてJAグループと協力団体による交通遺児奨学基金への募金を長年、継続して実施しています。

くるまの活動・交通事故被害者救済

子育て支援

ママフェスの他、ファミリーコンサートやキャラクターショーなど子育て応援プログラムを実施しています。

くらしの活動・子育て支援

福島県小・中学生書道・ポスターコンクール

共済事業の相互扶助・思いやりの精神を、次代をになう小・中学生 にも伝えていくとともに、児童・生徒の書写教育に貢献することを目的として、小・中学生を対象とした『書道コンクール』を、また、児童・生徒の図画工作・美術 教育の高揚をはかり、交通安全思想を幅広く社会に訴えることを目的として『交通 安全ポスターコンクール』を開催しています。

福島県小・中学生書道・ポスターコンクール

福島県高校生交通安全CMコンテスト

これから自動車運転免許を取得する、県内の高校生を対象に、交通安全をテーマとするCMを募集することによりCM制作を通して「交通安全を考える場」を提供し、優秀作品をテレビで放送することで、交通安全に対する意識を広く喚起することを目的に開催しています。

福島県高校生交通安全CMコンテスト

東北ユースオーケストラ協賛

東日本大震災被災3県(岩手・宮城・福島)出身の小・中・高・大学生により構成された東北ユースオーケストラ(TYO)応援しています。
東北ユースオーケストラ

くらしの活動・東北ユースオーケストラ協賛

プロ野球「47年会」少年野球教室

プロ野球47年会の選手と子どもたちがふれあい、野球の楽しさを体験してもらうことにより、子ども達の健全な育成に寄与し、地域スポーツ振興の一助とすることを目的としています。

プロ野球「47年会」少年野球教室

福島ユナイテッドFC ドリームサッカー教室

福島県内の子どもたちの健全な育成と競技力の向上を目指し、福島ユナイテッドFCのコーチを迎え、チームおよび選手のレベルにあわせたサッカー教室を開催しています。
福島ユナイテッドFC ドリームサッカー教室

くらしの活動・福島ユナイテッドFC ドリームサッカー教室
農業

農業を支える支援

地産地消の拡大や、風評払拭を推進するため、
様々なサポートを行っています。