JA共済 ふくしま防災アクション開催

開催日時:平成29年3月25日(土)・26日(日)午前10時から
場所:ビッグパレットふくしま
参加者数:減災縁日参加者約1000名のほか 中テレ祭来場者に地域貢献活動ノベルティ7200名に配布
 
JA共済連福島は、3月25日(土)と3月26日(日)にビッグパレットふくしまにおいて開催された「中テレまつり」にて『ふくしま防災アクション』の一環として「減災縁日(げんさいえんにち)」とステージショー「防災戦隊ボウサイザー」を行いました。
 

『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりがいざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
 
減災縁日は、火災、地震、水害の学習ができる親子向けの体験型ブースです。
体験していただいた方には「ボウサイザーカード」をプレゼントし、3ブース全てまわった方には災害時に役に立つ情報を集約した「防災手帳」をプレゼントしました。当日は多くの親子が参加しました。参加者は、協力していただいた郡山地方広域消防組合消防本部の消防隊員や、気象庁福島地方気象台の方と災害が起きたときの対処について話し合う場面も多くみられ、防災の知識も深まったのではないかと思います。
 
ステージでは、ボウエンレッド、タイシンイエロー、ボウスイブルーから構成される「防災戦隊ボウサイザー」が歌と踊りとアクションを交えた防災を学べるショーを行いました。子どもたちは、踊りを真似しながら楽しんでいた様子でした。
 
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(公財)福島県交通遺児奨学基金協会へ募金贈呈

開催日時:平成29年2月3日(金)午前10時から
場所:福島県庁 知事執務室
 
JAグループ福島では、交通事故により父母等の保護者を失った県内居住者の児童生徒(小・中学生)の奨学金等を支援する(公財)福島県交通遺児奨学基金協会の趣旨に賛同し、JAグループ福島の役職員、関連団体、JA福島ビル入居団体等に募金の呼びかけを行いました。
 
募金総額は1,019,819円です。
 
贈呈式にはJA福島五連 大橋信夫会長より(公財)福島県交通遺児奨学金協会 内堀雅雄理事長(福島県知事)に贈呈いたしました。
 
平成6年から行われた募金総額は19,379,817円となりました。
 
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(公財)福島県交通遺児奨学基金協会へ募金贈呈

日時:平成28年12月22日(金)午後2時30分から
場所:福島県庁 知事執務室
 
JAグループ福島では、交通事故により父母等の保護者を失った県内居住者の児童生徒(小・中学生)の奨学金等を支援する(公財)福島県交通遺児奨学基金協会の趣旨に賛同し、県全体で100万円以上の募金額を目標に、県内のJA自動車・自賠責共済代理店(平成28年11月末現在、735店)店頭で募金を呼びかけてまいりました。
 
募金総額は1,022,707円です。
 
贈呈式では福島県JA自動車・自賠責共済代理店組織連絡協議会 杉内 岩雄会長より(公財)福島県交通遺児奨学金協会 内堀雅雄理事長(福島県知事)に贈呈いたしました。
平成6年から行われた募金総額は19,382,705円となりました。
 
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平成28年度 JA福島さくら葛尾支店でJAまつり開催

日時:平成28年10月2日(日)午前10時から午後3時まで
場所:JA福島さくら 葛尾支店
参加者:200名
 
JA福島さくら 葛尾支店では、統合後はじめてとなるJAまつりを開催しました。
まつりでは、農産物販売、屋台コーナー等楽しめるものが盛り沢山内容で、その中のひとつに地域貢献としてJA共済のドライビングシュミレーターを設置しました。
全国7台しかない交通安全運転を体験するためのマシーンはまつりの中で中高齢者に大変好評でした。
 
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JAグループ統一交通安全 一斉街頭キャンペーン実施

日時:平成28年9月2日(金)午前7時00分から
場所:県内113ヶ所(JR駅前、JA事務所、給油所ほか)
参加者:約500名
 
JAグループ福島は「JAグループ統一交通安全キャンペーン」の一環としてJR駅前、JA事務所前や給油所、人や車の交通量の多いJR駅前など県内113ヶ所において、交通安全啓発街頭活動を実施いたしました。
 
今年で25年目の活動となりました。JR福島駅東口前では、JAグループ福島役職員、地元JAふくしま未来役職員、さらに福島県警察本部、福島ユナイテッドFCのスタッフもキャンペーンの活動に賛同していただき、交通安全を呼びかけました。
配布したのは交通安全のメッセージが印刷されたウエットティッシュです。写真はJR福島駅東口前での活動の様子です。
 
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(公財)福島県交通遺児奨学基金協会へ募金贈呈

日時:平成27年12月21日(月)午前11時より
場所:福島県庁 知事執務室
 
JAグループ福島では、交通事故により父母等の保護者を失った県内居住者の児童生徒(小・中学生)の奨学金等を支援する(公財)福島県交通遺児奨学基金協会の趣旨に賛同し、JAグループ福島の役職員、関連団体、JA福島ビル入居団体等に募金の呼びかけを行いました。
 
募金総額は1,395,205円です。
 
贈呈式にはJA福島五連 大橋信夫会長より(公財)福島県交通遺児奨学金協会 内堀雅雄理事長(福島県知事)に贈呈いたしました。
 
平成6年から行われた募金総額は18,359,998円となりました。
 
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(公財)福島県交通遺児奨学基金協会へ募金贈呈

日時:平成27年1月6日(火)午前11時より
場所:福島県庁 知事執務室
 
JAグループ福島では、交通事故により父母等の保護者を失った県内居住者の児童生徒(小・中学生)の奨学金等を支援する(公財)福島県交通遺児奨学基金協会の趣旨に賛同し、JAグループ福島の役職員、関連団体、JA福島ビル入居団体等に募金の呼びかけを行いました。
 
募金総額は1,525,526円です。
 
贈呈式にはJA福島五連 大橋信夫会長より(公財)福島県交通遺児奨学金協会 内堀雅雄理事長(福島県知事)に贈呈いたしました。 
 
平成6年から行われた募金総額は16,964,793円となりました。
 
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介護福祉士を目指す学生に奨学金を! ~平成7年度よりこれまでに67名に支給~

開催日時:8月12日月曜日 13:30~
開催場所:JAビル 5階
 
JA共済連福島は、8月12日火曜日JAビルにおいて「平成26年度JA共済介護福祉士奨学認証式」を開催し、介護福祉士を目指す県内2名の学生に認証状ならびに奨学金の贈呈を行いました。

平成7年度から実施してきましたこの事業も累計67名の方々に支援しており、高齢化が進む農村社会において必要とされる介護指導者を確保するための大切な事業となっています。当日は、菅野本部長から未来の介護福祉士にあたたかい激励の言葉が贈られました。
 
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「(公財)福島県交通遺児奨学基金協会」へ募金を贈呈

日時:平成25年12月24日(火)午後1時30分より
場所:福島県庁 知事室
 
交通事故により父母等の保護者を失った県内居住者の児童生徒(小・中学生)の奨学金等を支援する(公財)福島県交通遺児奨学基金協会の趣旨に賛同し、JAグループ福島の役職員を中心として、平成25年11月1日~12月10日までの期間募金活動を行いました。
 
募金総額は1,602,741円です。
 
JAグループ福島として、17JAのほかJA福島中央会・各連合会、関係会社など37団体から、協力団体として、福島ユナイテッドFCほか6団体から、浄財をお寄せいただきました。このたび、(公財)福島県交通遺児奨学金協会理事長 佐藤雄平氏(福島県知事)に贈呈いたしました。
 
平成6年から行われた募金総額は15,439,267円となりました。
 
 

JAグループ統一交通安全 一斉街頭キャンペーン実施

開催日時:平成25年9月2日(月)
開催場所:JR主要駅前(福島・郡山・須賀川・新白河・会津若松・いわき他)
     県内各JA事務所前・JA給油所前ほか各所
 
JAグループ福島は、「JAグループ統一交通安全キャンペーン[期間:平成25年9月2日(月)~9月30日(月)]」の一環としてJA事務所前や給油所、人や車の交通量の多いJR駅前など県内118箇所において、交通安全啓発街頭活動を実施いたしました。
 
写真は、JR福島駅前 東口・西口の活動の様子です。
JAグループ福島、地元JA新ふくしまの職員、さらに福島県警察本部、「福島ユナイテッドFC」のスタッフも街頭活動の趣旨に賛同して、交通安全を呼びかけました。
 
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