防災戦隊ボウサイザーの防災教室特番総集編の放送!

日時:平成30年10月20日(土)
 
JA共済連福島は、7月~8月にかけて「ふくしま防災アクション」の一環として「防災戦隊ボウサイザーの防災教室」を開催しました。
 
『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりが、いざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
 
全4回開催された「防災戦隊ボウサイザーの防災教室」を特番総集編としてラジオ福島より放送していただきました。
 
ボウサイザーの防災教室に講師参加いただいた福島県防災士会理事長の藁谷俊史さん、気象啓発パンフレットの提供と防災紙芝居をお貸しいただいた福島地方気象台次長の松岡稔さん、そして、「防災教室」限定のノベルティ「ボウサイザーすごろく」の監修をお願いしたFUREの本多環先生から、それぞれのお立場から発信する「防災」についてお話しいただきました。どのお話もわかりやすくまとめていただき、改めて災害の怖さと防災の知識の大切さに気付かされる内容でした。
 
番組の途中では、防災戦隊ボウサイザーショーのダイジェストや防災教室の子ども達の感想なども放送していただきました。
 
 
 
これからも「ふくしま防災アクション」の活動を続けていき、より多くの人に防災の大切さを伝える活動をしていきます。
 
参加された皆さまありがとうございました。
 
 
↓こちらからボウサイダンスが視聴できます!
 
https://youtu.be/jE7ZuBqynjQ
 
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「防災フェア」にボウサイザー出動

日時:平成30年10月20日(土)
場所:津若松市鶴ヶ城体育館前駐車場ステージ
参加者数:約50名(観客数)
 
JA共済連福島は、10月20日(土)に津若松市鶴ヶ城体育館前駐車場で開催された、『防災フェア』にて『ふくしま防災アクション』の一環としてステージショー『防災戦隊ボウサイザー』を行いました。
 
『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりがいざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
ステージでは、防災戦隊ボウサイザーが地震怪獣グラン・ドスンと戦うショーを行い防災ダンスやアクションや交えた内容で観客の皆さんに楽しんでいただきました。今回のショーは「地震」に焦点を当て、地震が起きた際の対処方法を学ぶだけでなく、福島復興への想いを込めた構成で防災の知識をご紹介しました。
 
ステージ後のグリーディングではたくさんの子ども達がボウサイザーの近くに集まり、記念撮影をしたり、ボウサイザーが描かれたカードをプレゼントいたしました。
 
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ボウサイザー出動予告&防災アクションラジオ特番予告 

日時 10月20日(土)
場所 会津若松市鶴ヶ城体育館前駐車場ステージ
 
 
■ ボウサイザー出動 ■
JA・JA共済では地域貢献活動の一環として、『ふくしま防災アクション』を実施しております。『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりがいざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
10月20日に行われる『防災フェア』にて『防災戦隊ボウサイザーショー』を披露します。
今回のステージショーは11:10~30分間のショーを行います。
 
ステージショー付近の時間帯には、ステージ近くでグリーディングも行いますので、楽しみにお待ち下さい。
他にも、楽しいコンテンツが目白押しのイベントですので、皆様のご来場をお待ちしております!
URL : http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/16025b/bousaifair2018.html
 
 
■ 防災アクションラジオ特番 ■ 
また、同日にラジオ福島の放送にて、12:20~12:40の時間帯に、2018年7月~8月にかけて実施した防災戦隊ボウサイザーによる防災教室を振り返るとともに、防災に関する専門家の方々にも新たにインタビューを実施し、皆様に防災に関する知識を深めてもらえる番組をが放送されます。
皆様、こちらもよろしくお願いいたします。
 
 
 
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会場案内をPDFでダウンロード 

ふくしま防災アクション「第3回 KFBまつり」にて展開!

日時:平成30年10月13日(土)・14日(日)午前10:00~午後5:00
場所:郡山市 宝来屋郡山総合体育館
参加者数:13,600名(KFBまつり来場者)
 
 
JA共済連福島は、10月13日(土)と14日(日)に宝来屋郡山総合体育館において開催された「KFBまつり」にて『ふくしま防災アクション』の一環として「VR消火訓練シミュレータ」とステージショー「防災戦隊ボウサイザー」を行いました。

『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりがいざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
ブースで行った「VR消火訓練シミュレータ」は、VR (Virtual Reality)の360°画像により、火災や煙などをリアルな映像で再現した体験型の消火訓練です。小さいお子さんから大人の方まで沢山の方に体験していただき、消火器を使った適切な初期消火を学んでいただきました。
他にも、これまでの『ふくしま防災アクション』の活動映像を放映しました。また、ブースにご来場いた方には「ボウサイザーカード」や「防災手帳」など楽しみながら防災を学べるグッズをプレゼントしました。

 
ステージでは、ボウエンレッド、タイシンイエロー、ボウスイブルーから構成される「防災戦隊ボウサイザー」による、歌とダンスとアクションを交えた防災を学べるショーを行いました。今回は地震から身を守る方法を学ぶシナリオで、大地震怪獣グラン・ドスンとボウサイザーが戦うストーリーでした。
 

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第3回KFBまつりにボウサイザー出動!

日時 10月13日(土)、10月14日(日) 午前10:00~午後5:00
場所 郡山市 宝来屋郡山総合体育館
 
【ボウサイザー出動予告】
 
JA・JA共済では地域貢献活動の一環として、『ふくしま防災アクション』を実施しております。『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりがいざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
10月13日、14日に行われる『第3回KEBまつり』にて『ふくしま防災アクション』を開催します。
今回のイベントでのステージショーは14日(日)11:10~30分間のショーのみとなります。
両日ともに、ブース内では『ふくしま防災アクション』の活動紹介や『VR消火シミュレーター』を設置し、VRで火事の消火を体験出来るコンテンツを用意しております。
 
他にも、楽しいコンテンツが目白押しのイベントですので、皆様のご来場をお待ちしております!
URL:https://www.kfb.co.jp/festival/
 
ボウサイザー宣材

西こども園で「防災戦隊ボウサイザーの防災教室」開催

日時:平成30年8月28日(火)
場所:学校法人専念寺学園ぼだい樹西こども園
参加者:143名(園児130名、先生13名)
 
 
JA共済連福島は、8月28日(火)に西こども園において「ふくしま防災アクション」の一環として「防災戦隊ボウサイザーの防災教室」を開催しました。
『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりが、いざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
はじめの白河消防署による「防災のおはなし」では、小道具や緊急地震速報の音などを使いながら、わかりやすく災害にあったときの対応方法を学びました。地震の時は頭を守るだんごむしのポーズ、机の脚を掴んでおさるさんのポーズ、火事の時はTシャツの襟元で口を覆うアライグマのポーズなど、状況に合わせた行動を練習し、子どもたちは楽しそうに一生懸命参加していました。
次に、雷が鳴ったときの避難の仕方を福島地方気象台よりお借りした紙芝居で紹介し、雷が鳴ったら、木の下ではなく家か車の中に逃げることを徹底するように呼びかけました。
 
最後はボウサイザーのステージショーです。災害を起こす悪者「ギャオン」とボウサイザーの3人が戦うという内容です。ショーの中には身体を動かしながら防災の知識を学ぶ「ボウサイダンス」もあり、子どもたちも一緒にリズムに乗って楽しそうにからだを動かしていました。
ショーのあとに、ボウサイザーから「ボウサイザーカード」や防災の知識をまとめた「防災手帳」、出張防災教室限定の「防災すごろく」をプレゼントしました。
 
 
↓こちらからボウサイダンスが視聴できます!
https://youtu.be/jE7ZuBqynjQ
 
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ふくしま防災アクション「お天気フェア2018in四季の里」にて開催決定!(ボウサイザー 出動!)

※当イベントは中止となりました。
 

日時:9月9日(日)午前10時~午後2時
場所:福島市 四季の里「農村いちば」
 
【ボウサイザー出動予告】
 
JA・JA共済では地域貢献活動の一環として、『ふくしま防災アクション』を実施しております。『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりがいざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
9月9日に行われる「お天気フェア2018in四季の里」にて「ふくしま防災アクション」を開催します。
当日は「防災戦隊 ボウサイザー」が登場するほか、福島地方気象台による雨粒浮遊実験・雲発生実験などの充実した体験学習アトラクションをお楽しみいただけます。
 
なお、荒天の場合は中止となります(小雨決行)。
気象台ホームページや電話でご確認ください。
 
問い合せ先福島地方気象台 ☎024-534-2162
http://www.jma-net.go.jp/fukushima/
 
PDFでチラシをダウンロード
 
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ふくしまキッズ博にて「防災戦隊ボウサイザー」ステージショー開催

開催日時:平成30年7月28日(土)・29日(日)
場所:福島県営あづま総合体育館
参加者数:ステージ観覧者約400名(2日間合計)
 
JA共済連福島は、7月28日(土)と7月29日(日)に県営あづま総合体育館において開催された「ふくしまキッズ博」にて『ふくしま防災アクション』の一環として「防災戦隊ボウサイザー」ステージショーを行いました。
『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりがいざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
ステージ内容は、福島を火事でめちゃくちゃにしようと企んでいる「炎の怪人ファイヤイヤー」をボウサイザーが福島を守るために戦うストーリーです。ショーの最後には、防災の知識を楽しく知ってもらうための「防災ダンス」を踊って、観客の皆さんに楽しんでいただきました。
今回のショーは「火事」に焦点を当て、火事が起きた際の対処方法や火事を未然に防ぐために気をつけることや、災害時に大切な避難方法を伝えることができました。 

2日間とも多くのお客さんにお越しいただきありがとうございました。
 
 
↓こちらから「防災ダンス」が視聴できます!
https://youtu.be/jE7ZuBqynjQ
 
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_MG_4905のコピー

郡山女子大学附属幼稚園で「防災戦隊ボウサイザーの防災教室」開催

日時:平成30年7月11日(水)
場所:郡山女子大学附属幼稚園
参加者:158名(園児128名、先生、実習生30名)
 
 
JA共済連福島は、7月11日(水)に郡山女子大学附属幼稚園において「ふくしま防災アクション」の一環として「防災戦隊ボウサイザーの防災教室」を開催しました。
『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりが、いざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
福島防災士会によるお話では、はじめに子ども達に防災士の仕事について、みんなの命を守ったり、災害が起きた時に避難所のお手伝いや災害を受けた場所の片付けなどの仕事をしていることを教えていただきました。紙芝居「リオン」を読んでいただきました。いろいろな災害の怖さや災害の時の行動を紙芝居を使って教えていただきました。最後に「命を守ってください」と消防災士さんの声かけに、子どもたちは大きな声で元気よく「はい!」と応えました。
 
そして、ボウサイザーのステージショーが始まりました。災害を起こす悪者「ギャオン」とボウサイザーの3人が戦うというシナリオです。その中で披露されたボウサイダンスでは、子どもたちが手拍子をとったり、ダンスに合わせてからだを動かしたりして楽しんでいる様子でした。最後はボウサイザーから「ボウサイザーカード」や防災の知識をまとめた「防災手帳」、出張防災教室限定の「防災すごろく」をプレゼントしました。
 
 
↓こちらからボウサイダンスが視聴できます!
https://youtu.be/jE7ZuBqynjQ
 
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大玉村立大山幼稚園で「防災戦隊ボウサイザーの防災教室」開催

日時:平成30年7月10日(火)
場所:大玉村立大山幼稚園
参加者:122名(園児115名、先生7名)
 
JA共済連福島は、7月10日(火)に大玉村立大山幼稚園において「ふくしま防災アクション」の一環として「防災戦隊ボウサイザーの防災教室」を開催しました。
『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりが、いざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
安達地方広域行政組合消防本部南消防署によるお話では、西日本の豪雨災害についての話をして、災害の時の避難方法や身を守る方法を教えてもらいました。子ども達もその場で立ち上がって、一緒に消防士さんと同じポーズをとって、災害の時の身の守り方を学びました。「みんなわかったかな?」と消防士さんの問いかけに、子どもたちは大きな声で元気よく「はい!」と応えました。
 
そして、ボウサイザーのステージショーが始まりました。災害を起こす悪者「ギャオン」とボウサイザーの3人が戦うというシナリオです。その中で披露されたボウサイダンスでは、子どもたちが手拍子をとったり、ダンスに合わせてからだを動かしたりして楽しんでいる様子でした。最後はボウサイザーから「ボウサイザーカード」や防災の知識をまとめた「防災手帳」、出張防災教室限定の「防災すごろく」をプレゼントしました。
 
 
↓こちらからボウサイダンスが視聴できます!
https://youtu.be/jE7ZuBqynjQ
 
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