JAグループ統一交通安全 一斉街頭キャンペーン実施

日時:平成29年9月4日(月)午前7時00分から
場所:県内113ヶ所(JR駅前、JA事務所、給油所ほか)
参加者:約500名
 
JAグループ福島は「JAグループ統一交通安全キャンペーン」の一環としてJR駅前、JA事務所前や給油所、人や車の交通量の多いJR駅前など県内113ヶ所において、交通安全啓発街頭活動を実施いたしました。
今年で26年目の活動となりました。JR福島駅東口前では、JAグループ福島役職員、地元JAふくしま未来役職員、さらに福島県警察本部、福島ユナイテッドFCのスタッフもキャンペーンの活動に賛同していただき、交通安全を呼びかけました。
配布したのは「福島県高校生交通安全CMコンテスト」の2016年度入賞作品が印刷されたウエットティッシュです。
写真はJR福島駅東口前での活動の様子です。
 
01
 
02
 
03
 
04

ふくしま防災アクション「お天気フェア2017in四季の里」にて開催決定!(ボウサイザー 再出動!)

日時:9月9日(十)午前10時~午後2時
場所:福島市 四季の里「農村いちば」
 
JA・JA共済では地域貢献活動の一環として、『ふくしま防災アクション』を実施しております。『ふくしま防災アクション』とは、JA共済連福島が主体となり、災害による被害を最小限に抑えるために、災害に対する知識を身につけ、県民一人ひとりがいざという時に落ち着いて的確な行動を起せることを目標とした活動です。
 
 
9月9日に行われる「お天気フェア2017in四季の里」にて「ふくしま防災アクション」を開催します。
当日は「防災戦隊 ボウサイザー」が登場するほか、福島地方気象台による「雨つぶ浮遊実験」などの充実した体験学習アトラクションをお楽しみいただけます。

 
なお、荒天の場合は中止となります(小雨決行)。
気象台ホームページや電話でご確認ください。
 
問い合せ先福島地方気象台 ☎024-534-2162
http://www.jma-net.go.jp/fukushima/
 
PDFでチラシをダウンロード

2017otenkifair

2017otenkifair2

「書・ポ展/CM展」開催!

日時:
8月9日(水)
 午後2時~午後7時
8月10日(木)~13日(日)
 午前10時~午後7時
8月14日(月)
 施設休館日
8月15日(火)
 午前10時~午後5時まで
 
場所:郡山市 ビッグアイ6階 郡山市民プラザ展示場

JA・JA共済では地域貢献活動の一環として、小学生と中学生を対象とした書道コンクールと交通安全ポスターコンクール、高校生を対象とした交通安全CMコンテストを毎年実施しております。このたび、初めての試みとして、夏休み期間中の8月9日より郡山市 ビッグアイ6階 郡山市民プラザ展示場にて、受賞作品の作品展を開催いたします。
展示作品は、「福島県小・中学生書道・交通安全ポスターコンクール 平成28年度優秀作品」ならびに[福島県高校生交通安全CMコンテスト 映像作品」です。
 
詳細はこちらをご覧下さい。PDFダウンロード
 
 
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

福島県立郡山北工業高校でスタントマンによる自転車交通安全教室を開催

日時:平成27年5月17日(水)13時30分から
場所:郡山北工業高校
参加者数:約900名
 
JA福島さくらとJA共済連福島は、福島県警察本部と連携し、福島県立郡山北工業高校にて、スタントマンによる自転車交通事故の実演を行い、事故の衝撃や恐さを生徒に実感していただく「生徒向け交通安全教室(スケアード・ストレイト)」を開催しました。
 
気持ちのよい五月晴れのもと福島県立郡山北工業高校の校庭では生徒たちの熱い視線の中、スタントマンによる自転車の交通事故再現が行われました。はじめはふざけていたり、無駄話をしていた北高生も、実演が進むにつれ、プロの迫力と事故の臨場感に引き込まれていたようです。この交通事故の再現を教訓に安全な自転車の運転を続けていただきたいです。
 
JA共済が中高生を対象に開催している「スケアード・ストレイト教育技法」とは、自転車交通事故の危険性を理解していただくため、スタントマンが危険な自転車走行に伴う交通事故場面を再現し、生徒が事故の危険性を疑似体験する自転車交通安全教室です。
 
01 02
 
03 04

会津若松ワシントンホテルにてママフェスを開催

日時:平成28年12月4日(日)午後1時00分から
場所:会津若松ワシントンホテル
参加者数:150名
 
福島テレビとJA共済連福島は、12月4日日曜日に会津若松ワシントンホテルにおいて「ママフェス」を開催しました。「ママフェス」とは“イクメン”タレントによる、子育てトークショーやミニマタニティコンサートなど、福島県内のママ・パパにリラックスしてもらうイベントです。11月19日(土)いわき会場から、12月18日(日)福島会場まで、県内5会場で開催します。
 
第4回のゲストはお笑い芸人として活躍しているアンガールズの「山根良顕」さんです。
山根さんは、まもなく1歳7ヶ月になる娘をもつ一児の父です。お笑いだけでなく、テレビ番組「すくすく子育て」のMC出演や、新聞に子育てのコラムを連載するなどパパ芸人としても注目されています。トークショーでは「アンガールズ」結成時のお話や、女性から大絶賛を受けている山根さんの「インスタグラム(写真共有サービス)」のお話を伺いました。子育てのお話では、山根さんの優しさ溢れるエピソードなど自身の経験を交えて、育児のポイントを沢山教えていただきました。
 
01 02
 
03 04

JAグループ統一交通安全 一斉街頭キャンペーン実施

開催日時:平成27年9月2日(水)
開催場所:県内124カ所(JR駅前、JA事務所、給油所ほか)
 
JAグループ福島は、「JAグループ統一交通安全キャンペーン」の一環としてJR駅前、JA事務所前や給油所、人や車の交通量の多いJR駅前など県内124箇所において、交通安全啓発街頭活動を実施いたしました。
 
今年で24年目の活動となりました。当日は、JAグループ福島役職員、地元JA新ふくしま役職員、さらに福島県警察本部、「福島ユナイテッドFC」のスタッフもキャンペーンの活動に賛同していただき、交通安全を呼びかけました。配布したのは交通安全のメッセージが印刷された眠気取りのウエットティッシュを配布しました。写真は、JR福島駅東口駅前での活動の様子です。
 
s-01 s-02
 
s-03 s-04 (1)

JA共済「親と子の交通安全ミュージカル 魔法園児マモルワタル」会津風雅堂にて公演!!

開催日:平成27年8月28日(金)10:00開演
主催:JAあいづ、JA共済連福島県本部
後援:内閣府、警察庁、国土交通省
推薦:(財)全日本交通安全協会
 
JAあいづとJA共済では「親と子の交通安全ミュージカル 魔法園児 マモルワタル」の公演を会津風雅堂で8月28日金曜日に開催しました!!
 
当日は、JAあいづ管内の幼稚園児・保育園児・先生併せて合計500名をご招待し、子どもが事故に遭わないための交通安全ミュージカルを鑑賞して頂きました。
このミュージカルの特長は、子ども達がステージに上がり、参加をして横断歩道の渡り方を体験していただく演出です。楽しく交通ルールを学ぶ機会になり、帰りの横断歩道でも園児たちはしっかりと手を挙げていました。
 
s-01 s-02
 
s-03 s-04
 
s-05 s-06

相馬市立中村第一中学校でスタントマンによる自転車交通安全教室を開催

日時:平成26年11月6日(木)10時30分から
場所:相馬市立中村第一中学校
参加者数:約470名
 
JAそうまとJA共済連福島は、福島県警察本部と連携し、相馬市立中村第一中学校にて、スタントマンによる自転車交通事故の実演を行い、事故の衝撃や恐さを生徒に実感していただく「生徒向け交通安全教室(スケアード・ストレイト)」を開催しました。
 
爽快な秋晴れのもと相馬市立中村第一中学校の校庭では生徒たちの見守る中、スタントマンによる交通事故再現が行われました。プロのスタントマンの迫力はテレビや映画で見る以上の迫力で生徒たちも集中して見ているようでした。この交通事故の再現を教訓に安全な自転車の運転を続けていただきたいです。
 
JA共済が中高生を対象に開催している「スケアード・ストレイト教育技法」とは、自転車交通事故の危険性を理解していただくため、スタントマンが危険な自転車走行に伴う交通事故場面を再現し、生徒が事故の危険性を疑似体験する自転車交通安全教室です。
 
01 02

03 04

認定こども園上保原で「ガンバレ!介助犬、JA共済はたらくワンワンランド」を開催

開催日時:平成26年11月5日(水)10:00~
開催場所:認定こども園 上保原
参 加 者:園児177名
 
JA伊達みらいとJA共済は、交通事故の被害者の社会復帰を応援する活動の一環として、介助犬の普及啓発を支援しています。
11月5日(水)、伊達市の認定こども園上保原で介助犬のデモンストレーションを行いました。
参加した同園の園児177名の児童を前に、日本介助犬協会のインストラクターと、PR犬であるラブラドールレトリバーのチャロ君が、介助犬がどのように障害を負った方のお手伝いをするのか披露しました。
参加した園児は、「靴下を脱がせてカゴにいれる」「携帯電話を探して持ってくる」といったデモンストレーションを通して、介助犬の役割を学びました。JA伊達みらいとJA共済連福島から園児たちへ、これからも介助犬をよく知って欲しいという想いを込めて、記念品が贈られました。また、園児からも感謝の気持ちとして、手作りの首輪が贈られました。首輪をかけてもらったPR犬のチャロ君も、得意気なようでした。
 
IMG_1025 IMG_1027

IMG_1037 IMG_1063

IMG_1088 IMG_1101
 

二本松南小学校で「ガンバレ!介助犬、JA共済はたらくワンワンランド」を開催

開催日時:平成26年10月10日(木)10:30~
開催場所:二本松市立岳下小学校
参 加 者:3・4年生92名
 
JAみちのく安達とJA共済は、交通事故の被害者の社会復帰を応援する活動の一環として、介助犬の普及啓発を支援しています。
10月10日(木)には、昨日開催した二本松市の岳下小学校に
続き、同市内の二本松南小学校で介助犬のデモンストレーションを行いました。
参加した同小学校3・4年生92名の児童を前に、日本介助犬協会のインストラクターと、PR犬であるラブラドールレトリバーのチャロ君は、介助犬がどのように障害を負った方のお手伝いをするのか披露しました。
 
絵本の読み聞かせ・冷蔵庫を開け閉めして飲み物を持ってくる・携帯電話を探してくる、といったデモンストレーションの数々に、児童たちは興味津々で介助犬について学んでいました。
 
IMG_0406 IMG_0399
 
IMG_0415 IMG_0429
 
IMG_0437 IMG_0454