「JAそうま」では相馬警察署の協力のもと、高齢者向けの「交通安全教室」 を開催!

開催日時:平成26年10月22日(水)9時30分から
開催場所:JAそうま相馬中村総合研修センター
参加者:約100名
 
JAそうまとJA共済は、高齢者の交通事故防止をテーマに、県警本部・相馬警察署の協力のもとJAそうま相馬中村総合研修センターにおいて、「JAそうま いきいきくらぶ 交通安全教室」を実施しました。
はじめに警察官より交通安全啓発ビデオと歩行シミュレーターでの交通安全教室を行いました。教室では警察官より「道路での3つのお願い」と題し、「止まる」「見る」「待っている」というキーワードを教えていただきましました。その後、近年被害が多くなっている「振り込め詐欺」を防ぐため、警察官が寸劇で分かりやすく演技をしていただきました。
つぎに、交通安全レインボー体操で参加者全員が音楽に合わせ身体のリラックス運動を行いました。最後に笑福亭瓶太師匠による交通安全落語で笑いと交通安全を取り入れた創作落語で楽しみました。
 
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二本松南小学校で「ガンバレ!介助犬、JA共済はたらくワンワンランド」を開催

開催日時:平成26年10月10日(木)10:30~
開催場所:二本松市立岳下小学校
参 加 者:3・4年生92名
 
JAみちのく安達とJA共済は、交通事故の被害者の社会復帰を応援する活動の一環として、介助犬の普及啓発を支援しています。
10月10日(木)には、昨日開催した二本松市の岳下小学校に
続き、同市内の二本松南小学校で介助犬のデモンストレーションを行いました。
参加した同小学校3・4年生92名の児童を前に、日本介助犬協会のインストラクターと、PR犬であるラブラドールレトリバーのチャロ君は、介助犬がどのように障害を負った方のお手伝いをするのか披露しました。
 
絵本の読み聞かせ・冷蔵庫を開け閉めして飲み物を持ってくる・携帯電話を探してくる、といったデモンストレーションの数々に、児童たちは興味津々で介助犬について学んでいました。
 
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JAみちのく安達「ガンバレ!介助犬、JA共済はたらくワンワンランド」を開催

開催日時:平成26年10月9日(木)10:30~
開催場所:二本松市立岳下小学校
参 加 者:3年生43名
 
JA共済では、交通事故の被害者の社会復帰を応援する活動の一環として、介助犬の普及啓発を支援しています。
今回は、二本松市にあります岳下小学校で介助犬のデモンストレーションを行い、介助犬の役割を学んでいただきました。

まずは、分かりやすい絵本による介助犬のお仕事の紹介を行い、つぎに実際のデモンストレーションで介助犬の技能を目の前で見ていただきました。
また、児童自らが介助犬に鍵を拾ってもらう体験も行いました。
最後にJAみちのく安達とJA共済連福島から記念品の贈呈を行いました。
 
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